2018年07月20日

マタニティピラティス

おつでした。



どこのスタジオにも専門のインストラクターがいて、そういう人たちが病院などにも教えに行っていらっしゃるのだとか・・・。
という事で、そんなマタニティピラティス、興味と必要性を感じる方は、関連のブログやサイトで情報収集されてみてはいかがでしょうか。
何故なら、骨盤の底筋を鍛えるとともに、分娩時に取る前傾姿勢を確立出来るからです。
何故なら、マタニティヨガは腹式呼吸なのに対し、マタニティピラティスは胸部呼吸だからです。
確かに、よく見ると、通常のピラティスとマタニティピラティスとでは、随分内容が異なりますね。
でも、プレママが大きなおなかで呼吸しながらマタニティヨガやマタニティピラティスをやるのって、すっごく大変でしょう。
ですから、それを予め体で習得しておく事で、楽なお産が期待出来るという事ですね

浄化と安心はセットということで。
posted by 新製品 at 11:03| 日記